大豆を食べて腰痛になって女性


鬼は外ーっ
という訳で
大豆を食べ過ぎて
腰痛になって女性が来ました

豆類で中を壊すと「右側に腰痛が起きるのが特徴です

何しろ、テレビでは
「大豆はタンパク質たっぷりの畑のお肉」、
と。言っています

ほんとかなー????

ちょっと調べてみました

大豆・豆乳は体に悪い?「畑の肉」と言われる大豆の真実
大豆や豆乳は体によい健康食品とテレビでいっています、

ところが、体によくない成分が含まれているので、摂らないほうがよいという指摘もあります。

テレビでは。良いことだけしか言いません゜=真実を言えば商品が売れなくなります

●大豆には生物毒が多く含まれている
ほとんどの植物は、昆虫や外敵から身を守るために、葉、茎、根の中に、生物毒(植物毒)とという強いアクを持っています。
これは、子孫を残すメカニズムです
豆類は「アンチニュートリエント」というファイトケミカルは反栄養素といわれるものを多く含んでいますです。(厚生省)

反栄養素というのは、代表的なものは(ィチン酸塩、酵素阻害物質、ゴイトロゲン(甲状腺腫誘発物質)といったもので、
タンパク質の消化と吸収を阻害して、亜鉛や、カルシウム、マグネシウム、鉄といった必要なミネラルの吸収も邪魔してしまう働きがあります。

この「毒性の栄養素」を大豆は、他の豆類よりもかなり多く持っています。
一番毒の多いのは『あづき」です

アンチニュートリエントは、水に浸けることによって、取り除くことが出来ます=これは昔からの「豆=大豆」などの基本的な料理法です
、大豆は特に、数日かかって、水を換えながら水に浸しますが、水につけた豆汁自体が豆乳です。
アンチニュートリエント=フィチン酸塩、酵素阻害物質、ゴイトロゲン(甲状腺腫誘発物質)の三つがあります。

つまり豆乳とは、「アンチニュートリエント(反栄養素)」をたっぷり含んだままの毒性の液体です。
しかも、大量の防カビ剤と防腐剤入りです。

これらの反栄養素は、もともと大豆が、生き残り、繁殖できるように自衛するためのものですr

発酵や浸漬といった手間をかけて除去しなくとも食べることはできるが、その場合、大豆は人間が食べることのできる最悪の食品に なります。
●フィチン酸はミネラルを奪う

以前にも書いたように「フィチン酸はどんな穀物にも存在し、豆、雑穀類、玄米や小麦などにも多く含まれている物質ですが、大豆の含有量はゴマに次いで高いため、大豆を摂りすぎるとミネラル不足になります=ゴマもダメです

フィチン酸は特に亜鉛との親和性が強し性質を持っています
亜鉛は、傷の治癒、タンパク質合成、生殖面の健康、神経機能、脳の発達を支える大事なミネラルです。
(発酵していない)大豆製品を摂取するとミネラル不足(特に亜鉛不足)になる恐れがあります。

亜鉛は女性ホルモンの働きとも関わりが深いので、イソフラボンの女性ホルモンの働きを期待して豆乳をがぶ飲みすると、逆に女性ホルモンの問題(生理不順とか)や貧血が悪化します=ひどい場合は不妊症になります。

●未発酵の大豆には酵素阻害物質が大量に存在しますス
蛋白質タップリの大豆?=本当?????・・・・

未発酵大豆に多く含まれる酵素阻害物質は、消化作用を妨害し、大豆の炭水化物とタンパク質が完全に消化出来ないようにします。

この酵素阻害物質の為に食べ物が完全に消化されないと、代わりに腸内のバクテリアが仕事をすることになり、不快感、鼓張、機能障害を起こすことがあります。=そのために、お腹が張り、ガスが発生して、ポッコリお腹になります=豆はおならの元=とは昔の人はうまいことを云ったものです

ミネラルを奪う→吸収させない、内分泌=ホルモンを撹乱させる。大豆のイソフラボン(ゲニステイン)は、甲状腺へのヨウ素を遮断する。ホルモンが作られなくなる。表面上は、「甲状腺の機能低下(実際は機能低下してない)」を起こす。
 
さらに大豆のフィチン酸は、ホルモン精製に必要なミネラルを吸収して奪ってしまう。これでは、ただでさえ遮断されてホルモンが出来ないのに、さらに「燃料自体も枯渇する」状況へと進み、複合して深刻な状況に陥ってしまう。

よって、甲状腺腫、甲状腺機能低下、逆にヨウ素遮断の副作用としての甲状腺亢進症などを引き起こしてしまう。

●大豆イソフラボンの摂り過ぎは女性ホルモンのバランスを崩すと言われています。

大豆イソフラボンには、女性ホルモンのエストロゲンと似た働きがあるため、月経不順や更年期障害に良いとされ、美肌効果や新陳代謝のアップも期待されるとして、多くのサプリメントが販売されています。
しかし実際には、かえって逆効果になります。

また、妊娠中・授乳中の女性が摂取することで、胎児や赤ちゃんの生殖機能の発達にも悪影響を与える可能性があるということも動物実験で確認されています。

そのため、妊娠中・授乳中の女性や、発育途中にある15歳未満の子どもには、イソフラボンを積極的に摂取することを避けるようにと言われています。

健康によい食べ物だと思っていた大豆の衝撃の事実!        
では、大豆製品は食べないほうがよいのでしょうか。

●発酵させた大豆食品は栄養豊富な健康食品
紀元前1000年頃の中国で、ある賢明な人が、ある菌を大豆で繁殖させると、大豆に存在する毒素が破壊され、大豆の中の栄養分が身体に摂取可能な状態になることを発見した。この加工が「発酵」として知られるようになり、今でも人気のある食品、テンペ、味噌、納豆の発明をもたらしたと言われています。

しかし、納豆は「腐った豆」です

ウソだと思うなら、大豆を煮てから「三日か5日程、台所に放置しておけばその大豆は腐って「納豆」になります

発酵食品は身体に毒です=本やマスコミの言うことを信じて「発酵食品」を摂取している人は」真実を知らないテレビに゛たまされている大概不健康な人々ばかりです。