ビールより多い、野菜のプリン体含有量

早い老化と、リウマチの原因とは?

食品名100gあたりのプリン体(mg)
1食あたりのプリン体(mg)
(1食目安)
オクラ39.5
7.9   (1食20g)
大葉41.4
0.4   (1食1g・2枚)
カボチャ56.6
28.3   (1食50g)
カリフラワー57.2
28.6   (1食50g)
ブロッコリー ブロッコリーは、健康食として言われていましたが、今では,高プリン体の危険野菜として有名です70.0
35.0(1食50g)
ほうれん草 シュウ酸が強く,結石が出来る 危険な野菜です
さとイモも結石になります。
51.4
20.6   (1食40g)

ほうれん草に次いで シュウ酸の多い野菜です
小松菜10.6
4.2  (1食40g)
もやし
大腸菌の感染が多いので注意!!
35.0
17.5   (1食50g)
貝割れ菜
一時期、大腸菌の感染で販売禁止になったのを、覚えていますか?
73.2
7.3    (1食10g)
ブロッコリースプラウト 高プリン体です
テレビでは、最高の栄養食と最近
コマーシャルしていますね??
ほんとですか??
129.6 !
13.0    (1食10g)
グリーンアスパラガス(上部)55.3
27.7   (1食50g)
グリーンアスパラガス(下部)10.2
5.1  (1食50g)
たけのこ(上部) タケノコは、まったく栄養は無く、毒性の強い 強食物繊維です63.3
31.6   (1食50g)
たけのこ
(下部)
30.8
15.4   (1食50g)
長ネギ41.4
8.3   (1食20g)
ピーマン69.2
34.6   (1食50g)
ナス50.7
25.4   (1食50g)
ズッキーニ13.1
6.5   (1食50g)
ゴーヤ ゴーヤは不思議なことに身体に良い野菜です ゴーヤを食べる沖縄人は病気に強く、長命なのが有名です9.9
4.9
(1食50g)
パセリ とくに、プリン体の高い、危険な野菜です288.9 !
5.8   (1食2g)
みょうが7.8
0.8   (1食10g)
にんにく ニンニクは人間しか食べられない、猛毒の野菜です。17.0
0.9   (1食5g)
しょうが2.3
0.1   (1食5g)
グリーンピース
(グリーンピース缶詰)
18.8
1.9   (1食10g)

大文字の野菜は特に危険です ! リウマチ,結石の原因です

緑いろの野菜は、「葉酸」が高濃度に入っていますが、概して「プリン体」や「シュウ酸」がとても強く、腎結石,胆嚢結石が出来易い危険な野菜です。

また、血液中に尿酸結晶ができるために、リウマチや痛風になります

◎食べるならば、少量にしておきましょう。

●酸性食品=リンや硫黄を含む食品は「酸性」です

特に=お菓子類、おせんべい。

〇アルカリ性食品=ナトリウムやカリウム、カルシウム、マグネシウムを含む食品は「アルカリ性」となります

アルカリ性の食品を意識して摂取しましょう

人間の身体は40%が「タンパク質」です

筋肉、髪の毛、皮膚、内臓、爪、すべてが「タンパク質です

野菜には、人間を作る「タンパク質」が、まったく含まれていません。

つまり=食べても。なんの役にも立たないのです。野菜の成分とは、全ては=病気の原因になる「酸性血」の」原因になるのです。

つまり=多食すると「酸性血」になるため、膝関節が壊れ、指が曲がり、最後には

「リウマチ」になるのです

真実は、テレビのお話とは、「逆の理論」なのです。

これは「栄養学」ではありません

「毒物学」です

信じる、信じないは=あなたの勝手です、でも・・・

痛くなりますよ!!

第一腰椎(L1)レベルにおける腸骨下腹神経(ちょうこつかふくしんけい)の障害は、主に下腹部や鼠径部(そけいぶ)、腰殿部(おしり)の痛みや感覚異常を引き起こします。この神経は腹横筋や内腹斜筋の間を通り、下腹部や生殖器周辺の皮膚の感覚を支配しています。

同じ第一腰椎から出ている腸骨鼠径神経は生殖器を支配する。

以下に、第一腰椎レベルでの腸骨下腹神経の障害に関する主な情報をまとめます。

1. 主な症状

  • 局所的な痛み: 腹下部、恥骨上部、鼠径部、および臀部から股関節周辺にかけての焼けるような痛みや刺すような痛み(焼灼痛・絞扼痛)。足が上がらなくなる。
  • 感覚異常: 下腹部や鼠径部周辺の皮膚の感覚低下、過敏(触れると痛い)、しびれ。
  • 姿勢との関連: 腰椎を後ろに反らす(伸展)動作で痛みが増強しやすい。あるいは、姿勢を反らせない。
  • 筋肉の弱化: 腹斜筋、,腹横筋、腹直筋の機能低下を伴う。
  • 機能異常=腹筋の弱化による内臓の消化機能の低下。腹筋の筋力テストマイナスになる。体幹の維持の低下。
  • 腰痛になりやすい。アレルギー食品による内臓の炎症が起きやすくなる。=自分で、特定の食品に対して、「食物アレルギー」で有ることを自覚していない場合が多い。 

2. 主な原因

  • 腹部手術の合併症: 下腹部の手術(帝王切開、鼠径ヘルニア手術、盲腸手術など)による直接的な損傷や、瘢痕(かさぶた)組織による神経の巻き込み。
  • 腰椎圧迫骨折: 第一腰椎(L1)の圧迫骨折などにより神経根が圧迫される。≠原因は「骨粗鬆症」「カルシ
  • シウム不足など。
  • 妊娠: 妊娠後期の急速な腹部膨満により神経が引き延ばされる。
  • その他の慢性刺激: 骨盤周囲の筋肉や靭帯の過緊張、急激な体重減少など。で併発する。(いわゆる腰痛)
  • 食物アレルギーによる内臓の慢性炎症=内臓の炎症は、腸間膜を通して、大腰筋、腰方形筋の拘縮をもたらす
  • ために、「腰痛」という症状を起こす。 

3. 診断と治療

  • 診断: 医師は主に臨床症状(特に対象領域の感覚異常)と身体検査(ティネル徴候:神経をタップしてしびれが出るか)で判断します。局所麻酔薬の注射(神経ブロック)が、診断と治療の両方で効果的ですが
  • 「医師」は腹筋テストを知らない。
  • 治療法:カイロでは、第一腰椎をアジャストメントして、正常の位置に戻す。
  • 整形外科での処置
    • 保存的治療: 痛み止め(NSAIDs)、神経痛用薬の服用。(その場しのぎ)と、シップの処方のみ。
    • 神経ブロック注射: 腸骨下腹神経に麻酔薬やブロック注射を行う。後々に麻痺を起こす場合が多いので注意!)
    • 理学療法: ストレッチや姿勢指導。
    • 手術: 保存的治療で改善しない場合の神経減圧術。切ったら最後、元に戻らない。最悪の処置。 

4. 鑑別診断(他の疾患との違い)

腸骨下腹神経の痛みは、腸骨鼠径神経障害(腸骨鼡径神経)や生殖大腿神経の障害と症状が似ており、正確な鑑別が必要です。(両神経ともワナ)を作っているので、症状は同一として現れやすいので注意が特に必要。

腸骨鼠径神経障害(腸骨鼡径神経)の場合は「股関節痛」として来院するのがほとんどです。 

日本カイロプラクティックセンター厚木

日本古来=(ヤマト)整体神奈川支部

日木定休

営業時間 12:0020:00

予約TEL 046-229-3770

50分=¥5500

腰椎の神経解剖学

L1=腸骨鼠経神経 腰椎一番から出て、腹筋と骨盤の内部を走行し、鼠径部と鼠経靭帯を支配し、恥骨内部に入

り、陰部神経となって、膣、卵巣,子宮、生殖器と生理的の反射を支配する。

鼠経神経からは、股関節枝が出て、股関節の周りの筋肉に異常が発生する。

腸骨下腹神経は、腹筋を支配する…L1がずれると,腹筋が弱くなるため体幹の維持が難しくなり姿勢が崩

れる。

L2=大腰筋を支配する=体幹筋の維持が低下する=胃腸が弱くなり、腰が曲がる。

L3=内転筋を支配する=下腿の内側が引っ張られるので、膝痛の原因になる=足を内側に締められなくなるので

O脚になる

L4=大腿神経=四頭筋が弱化する=階段等が登り辛くなる=膝痛になる

L5=座骨神経系を支配する=座骨神経痛の原因となる、ハムスト筋が弱化する=ジャンプできなくなる。

S1~S5までのくるぶしから下は、「仙骨神経叢」の支配となる=足底痛、足指の異常、痛みなどが発生する。

足の裏や、足底の痛み(足底筋膜炎)の異常などは、L5の影響があることを考えなければならない。

足底痛等、足底筋群の異常はL5の支配を受けるからである。l5は。ハムスト筋を支配しているためである。ハムスト筋は、「アキレス靭帯」となり、その一部は足底筋群を支配するからである。

以上は、大体の神経機能である、

日本カイロプラクティックセンター厚木

0462-229-3770

院長、新井眞一

次郎系の 厚木にある、有名店にいってきました

「ブッ豚」

というお店です。

なかなかおいしかったですが、一つ、問題が・・・・

麺の量が半端ないのです。

大   500g

小   350g

ミニ  230g

他にも

野菜      増し増し

脂       増し増し

チャーシュー  増し増し

等があります

隣に座っていた人は   野菜 増し増し  油、増し増し  を注文 していたので、どんなものが来るのか

見ていました。

野菜が、まるで、ピラミッド のように高く載せてあり、見事でした。

興味津々で、食べるのを、見ていましたが 野菜ばかり ムシャムシャ と食べて、

なかなか「麺」にたどりつけないで食べていたのが面白かったですねー。

それでも  大   麺500g なんと 3分で 食べ終わっていたのは、凄いですね~

ちなみに、麺は凄い太麺でゴリゴリです

噛まないと のどに 落ちていかないのです。

このラーメン屋さんのチャーシューは 厚さが 15MMほどあるものが2枚 載っています。

チャーシュー  増し増し  で頼むと  この厚いチャーシューがさらに 2枚載って、合計4枚のせに

なりますから、すごいですよ~。

洋子先生と二人でいったのですが、

洋子先生は ミニ  230g

私は    小 の  麺350g

を食べました。

結構,おいしいラーメンの味です。

食べ終わって  外に出てから 二人で 「おいしかったねー」 と普通なら言うのですが

二人の口から出た  言葉は

「苦しかったね~」

でした。

唾液のホルモン分泌

噛まないことの祟り!!

唾液の約99.5%は水分で、残りの0.5%にアミラーゼ(消化酵素)、ムチン(粘膜保護)、**リゾチーム・ラクトフェリン(抗菌作用)、**カルシウム・リン酸(再石灰化)などの無機成分や有機成分が含まれ、これらが消化・抗菌・粘膜保護・歯の再石灰化など多様な役割を担っています。

唾液腺(耳下腺・顎下腺・舌下腺)

  • 人間の主要な唾液腺は「三大唾液腺」と呼ばれ、耳下腺、顎下腺、舌下腺の3つです。
  • 顎下腺は唾液の分泌量(約65%)が最も多い唾液腺です。 

唾液に含まれる主なホルモン・成長因子

耳下腺

  • パロチン(Parotin)
    • 別名「若返りホルモン」と呼ばれています。
    • 主に耳下腺から分泌されます。
    • 骨や筋肉の発達を促し、新陳代謝を活発にすることで、肌や髪の健康を保つ働きがあります。
    • 歯や骨へのカルシウム沈着(再石灰化)を助け、骨粗しょう症のリスクを抑える効果も期待されます。
  • 上皮成長因子(EGF)
    • 全身の細胞を新しくする働きがあります。
  • 神経成長因子(NGF)
    • 加齢とともに破壊される神経線維の修復を助ける可能性があります。唾液中のNGF濃度は、年齢や咀嚼機能、唾液量に影響されることが知られています。 

女性ホルモン(エストロゲン)

  • 女性ホルモンは唾液腺に影響を与えます。
  • エストロゲンには皮膚や粘膜の潤いを保つ作用があります、
  • 分泌量が減少する更年期などには、唾液の分泌量も減少しやすくなります(ドライマウスの原因の一つ)。
  • ストレスホルモン(コルチゾールなど)
    • 精神的な緊張やストレスは交感神経を優位にし、唾液の分泌量を減少させることがあります。
  • その他の要因
    • 「よく噛むこと」や「リラックスしている時」は、唾液(特にパロチン)の分泌が促進されます。
    • 唾液腺由来のホルモン
  • パロチン: これは「唾液腺ホルモン」とも呼ばれ、主に耳下腺から分泌されます。別名「若返りホルモン」とも呼ばれ、骨や筋肉、歯などの成長や新陳代謝を促進し、肌や髪の若々しさを保つ働きがあります。  
  • ステロイドホルモン: ほぼすべての性ホルモン(エストラジオール、プロゲステロン、テストステロンなど)や副腎皮質ホルモンが同定されています。
  • ストレス関連ホルモン: コルチゾールやクロモグラニンAなどが精神的ストレスの指標として測定されます。
  • その他のホルモン・関連物質: オキシトシン(幸せホルモン)、セロトニン、成長因子(IGF-1)、炎症関連物質なども唾液中から測定可能です。  

このように、唾液は単なる消化液ではなく、全身のホルモンバランスと深く関わり、健康を維持する上で重要な役割を担っています。 

舌下腺

  • 粘液性唾液の分泌:
  • 舌下腺はネバネバしたムチンを多く含む粘液性唾液を分泌します。
  • 粘膜保護・保湿: ムチンは口の中の粘膜を保護し、潤いを保ちます。
  • 細菌の捕捉: 細菌を絡め取って体への侵入を防ぎます。
  • パロチン(若返りホルモン): 唾液腺全体から分泌されるパロチン(成長ホルモンの一種)は、歯や骨の発達促進、新陳代謝の活性化、肌や髪の若々しさを保ちます。

顎下腺

  • 顎下腺は三大唾液腺の一つで、唾液の分泌量の大部分(約65%を占めます。
  • 顎下腺からのホルモンと働き
  • パロチン(成長ホルモンの一種)
  • 「若返りホルモン」と呼ばれるパロチンは、主に耳下腺から分泌されるホルモン(成長ホルモンの一種)です。 :
    • 歯・骨の健康: 歯や骨の再石灰化(カルシウムを沈着させる作用)を促進し、骨粗しょう症のリスクを抑える効果もあります。
    • アンチエイジング: 新陳代謝を活発にし、肌や髪を若々しく保つ「若返りホルモン」とも呼ばれます。
    • 分泌: よく噛んだり、リラックスしたりすることで分泌が促されます。 
    唾液腺とホルモンの関係
  • 性ホルモン: 顎下腺を含む唾液腺は、女性ホルモンや男性ホルモンに影響を受けます。
  • ホルモン受容体: 唾液腺組織には性ホルモンの受容体が存在し、唾液中に性ホルモンが分泌されることが確認されています。 
  • 唾液分泌量の減少(口腔乾燥症)は看過できない問題であり、唾液腺マッサージなどで分泌を促すことが健康維持に繋がります。=噛まないと、老化が進行する
  • 顎下腺は主に唾液を分泌する外分泌腺ですが、様々な生理活性物質(ホルモン様物質や成長因子)も産生・分泌しています。 

顎下腺で確認されている主な生理活性物質には、以下のようなものがあります。

  • 神経成長因子 (NGF):
  • 上皮成長因子 (EGF):(上皮成長因子:Epidermal Growth Factor)は、体内に存在するタンパク質の一種で、肌の細胞分裂や増殖を促進し、肌のターンオーバー(新陳代謝)を正常化する働きがあります。 上皮細胞の成長や創傷治癒を促進する因子です。
  • カリクレイン: キニンと呼ばれる生理活性ペプチドを生成する酵素で、血管の拡張や血圧調節などに関与します。
  • インスリンやグルカゴン様物質: インスリンやグルカゴンに似た物質が存在することが、げっ歯類やヒトの顎下腺で報告されています。
  • サブマンディブラル腺ペプチドT (SGP-T): 免疫調節作用や体温調節作用を持つペプチドで、炎症の制御に関与する可能性が示されています。 

これらの物質は、唾液中に含まれて口腔内での局所的な作用に関わるほか、血液中に再吸収されて全身に作用する(内分泌作用)可能性も研究されています。 

なお、一般的に「若返りホルモン」と呼ばれるパロチンは、主に耳下腺から分泌されるホルモン(成長ホルモンの一種)です。 

  • 結論
  • 良く噛まないと、起きる事!!
  • 胃腸の不調=内臓機能低下、栄養吸収の不足=体力の低下。老化の進行。認知機能以下、言語力の低下。

  • 当院は、マッサージはしません、骨格をディバーシファシドtechniqueで、正しい骨格に矯正し、圧迫されている脊髄神経を開放し、症状を改善します    
    体幹軸と、足から頭まで全身の矯正をします。  ●当院は神経圧迫を起こしている、矯正の必要のある「ずれた」椎骨のみの限定した正確な矯正です。
    TEL046-229-3770
    詳しくは、「日本カイロプラクティックセンター厚木」でホームページ を御覧ください=地図があります
    日、月、木、休診    火、水、金、土、営業です  (祭日の場合は営業しています)  料金50分  ¥5500-です 
     日、月、木曜日は定休日です。
     

「精神分裂症」は

ご存知のように、心や、精神が人格が二重に、又は数人の複数人格に、又は精神下入り状態などの精神が統合性を失う分裂した状態になる症状で

一般的に「気ちがい」として、一般生活が出来ず、度々暴力を振るう場合もあるので、『保護施設』=檻の付いた、外へ出られないように、閉じ込められて、大量の安定剤を投与され、世間で言う「気違い病院」に閉じ込められて居るものです。

ターミネーターの映画の中で「サラコナー」が閉じ込められていた病院の場面を思い出してください。

現代では、薬でかなりの回復が見られるそうです。と、言われていますが・・・(回復はウソです)

しかし、病院へ通う、という行為は、嫌がるためと自宅暴力があるため、母親があらゆる暴力行為や社会逸脱行為の後始末をしているのが現状のようです。

何人か、このような家や家庭の.方が来院しています。

統合失調症の患者、現在、二回目の施療です

初診では、

「自己認識の喪失」

「生存の目的の喪失」

『孤独感』

「少々の分裂症」

「集中力の喪失」

「人格解離」

などがありました。

鬱状態がひどかったのが、二回目で、生きる喜びが、感じられるようになった。

というところまで

症状の改善が起きてきました。(自己認識能力です)

この患者は、東京からの人で、インターネットで検索をして、脳脊髄液障害や統合失調症、精神障害などの難病を扱う当院の事をホームページで見つけてきたのです

脳脊髄液低圧症候群

統合失調症

精神障害は

似ているように思われがちですが、実は、全て。違う症状なのです。

脳脊髄液低圧症候群

というのは、交通事故などで、脊椎骨の骨折で脳脊椎膜の損傷によって、椎間から脳脊髄液が漏れ出して、大脳と脊椎神経系の正常な作動が出来なくなってしまう、重篤な外傷の事です。

その他、しシルビゥス管に腫瘍が出来たりして、脊髄神経系が正常に働かなくなってしまう、症状で、四肢麻痺や、呼吸障害などの重篤な病理の事を指しします。

『統合失調症』というのは、大脳の中の問題で、昔では、『精神分裂症』の事を指して呼称していました。いわゆる大きな意味で、「精神病です」

江戸時代では、『狐憑き』、「柔狂」『強狂』などと呼ばれていて、被害妄想、脅迫神経症、自閉症症状、せん妄などの症状で、一般人の生活より逸脱した症状を起こしていたようです。

立っていると、疲れる人その3

鼠経靭帯 は、Y字型の股関節にある靭帯です。腸骨のASISから起始して、恥骨に停止する、繊維性の組織と,筋肉とで合成されている、非常に丈夫な膜組織です。

便秘すると、想像を絶するほどの 大量の便がS字結腸にたまります。S字結腸がいっぱいになると、下降結腸もいっぱいになり、横行結腸へ。そして上行結腸、までいっぱいになると,小腸内部まで、便が溜まるようになります。

よく、おなかが、「膨らんで」いる人が居ますが・・・・

あれは、大腸、小腸にまで、余すところなく,「便」が溜まっているのです。

そういう人は、すれ違うだけで「便」の体臭がします。

便秘によって溜まる便の量は、一日200gといわれています。

そうして溜まる便のその量は、なんと!

最大15Kgにまで及びます。

それでも.「便」は、毎日、ちびちびと排便しているので、

本人は、「私=便秘してません」と答えます。

便秘を治さないと、「鼠経靭帯」への負担は増えるばかりになるので、足が重くなり。歩行速度も遅くなります。 おなかの大きな人で、早く歩いている人が少ないのは、「理由」が理解できると思います。

そうして、最後には「静脈瘤」になってしまうのです。

当院では、「浣腸」を済めますが。

実行できる人は、まず居ません。

過去40年の治療歴で、「浣腸」を素直に受け入れた人は、なんと、たった1名、頭のとても良い女子大学生

だけでした。浣腸の有用性を理解できるほどの、知性を持っているのですね。

なので普通は、「マグネシウム剤」の服用を進めています。

時間はかかりますが、すこしづつ、大腸の機能が良くなり、便秘が良くなっていきます。

この女性も、「マグネシウム剤」の服用を勧めて、だいぶ、便秘が改善して、静脈瘤も良くなっていきました。

腰痛から

足が重いひと

静脈溜ノ女性

そして便秘の治った女性・・・・

その結果、静脈溜も改善しました。

今は、ずいぶんと、ウエストが、細くなりました。

体臭も普通になりました。

日本カイロプラクティックセンター厚木

日本古来=(ヤマト)整体 神奈川支部

日火水木金土 = 営業です

月木定休

営業時間 12:0020:00

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立っていると、疲れる人 その2

鼠径部の動脈絞扼は、心臓の拍動によって、大腿動脈から下腿動脈から下肢全体と、足底動脈へと邪魔があっても、流れていきますが、

各部の細胞へ.酸素を届けるという役目が終わると、血液は静脈へと流れを変えて、下肢を逆流して、大腿静脈から、腹大静脈へと、戻るのですが、そこに、「鼠径部=鼠経靭帯」という、厄介な隔壁があって、これは、内臓に便秘などの異常があると,小腸、大腸はかなりの重さがあるので、「腹腔内部」から,「腸や子宮」の脱出を防ぐために、腸骨と恥骨の間の隔壁である、鼠経靭帯を締めて、内臓の落下を防ぐために、「鼠経隔壁」はガチガチに固まります。

動脈は、心臓からの、拍出力と引力によって、簡単に下腿全体に、落ちていきますが、帰りは、心臓に戻るための動力が無いので、唯一、その代わりをするのが、下腿三頭筋=すなわち「ふくらはぎのポンプ作用」のみになります。

静脈瘤が起きる人は足がだるいので、あまり歩かないのが特徴です。

そして、立ちっぱなし!

という特徴があるので、血液は、下腿に溜まるばかりになるのです。

かくして、しかりしこうして、「静脈溜」になっていくわけです。

静脈瘤は「痛み」があまりないので、医師に指的されない限り、自覚することは、あまりありません。

下腿部分にひどい、静脈のうっ血が、発生すると、病院では、腫れ上がった、静脈を途中で切断して、引っこ抜いてしまします。

まあ、

これで、一応、目立つ、腫れ上がった、静脈が見えなくなるので、「これで良し!」

ということになるのですが、「静脈溜」が治ったわけではないことくらいは、ここまで読んだ人には、容易に想像できると思います。

問題は、「静脈溜」を起こす原因になった、「鼠経靭帯」ですから、

原因を放置して

結果、である、腫れ上がった、下肢の「静脈」を切断、抜去するという、ことを医師は、するわけです。

「静脈溜」を起こすほど硬くなった原因の、「鼠経靭帯」を何とか、しないと、マズイ と思いませんか?

11/7

続く

ヘルニアで、東京から来た女性 の続き3

なので

治療は最初に

「体幹軸」の修正を行います。

これは

人間は2本の足で立ち、

10本の指と、踵で立っているからです。

片足5本の足趾=一本の指には、3箇所の関節があります。

末節骨、基節骨、中足骨、楔状骨、舟状骨、立方骨、 距骨、踵骨。

それらを支る靭帯、可動性を発生させる。「無数の筋肉群」

その上に、

脛骨、腓骨

があります、

立つという「軸線」はそのまま、股関節=仙骨に向かいます。

これ等を全て、「正常」な機能を発揮できるようにするのは、大変な仕事ですが

これをすると、初めて「体重」を支えることが出来るようになります。

つまり、「真っ直ぐ」に立てるようになります。

これで、ほとんどの、腰の痛みは「消失」します。

重力の偏差が無くなるからです。

無駄な筋肉を使わずに立位を保てるよううになるのです。

後は、ズレた「腰椎」を矯正すれば、

脊髄の神経の圧迫が無くなります

脊髄の神経の圧迫があると,誤った、神経信号が発生するために

不必要な筋肉が緊張して、そこに「痛み」が発生します。

人間は、全て神経支配で動いています

骨格が「歪む」と脊髄神経が圧迫されて、

こうして、間違った「神経信号」を出すので、筋肉が正常に働かなくなり、筋肉は固くなり、疲れて、痛みを出すようになります。

これがいろいろな「痛み」として感じるのです。

腰痛の始まりです

ですから、体幹軸を修正すると

元の「1G」に対応できる、真っ直ぐの身体を、取り戻せるようになります。(重力反射と言います)

「整体」などで痛い腰を揉んだりすると、疲れている筋肉を傷つけることになるので、

症状は、かえってひどくなります。

ですから

全ての、骨格と、関節の矯正をして、

脊髄神経と内臓と身体の機能を正常にして、初めて、

腰痛から解放されるという訳です。

この女性は、高校時代に運動で、「足首のひどい内反捻挫」をした時に、

「腓骨靭帯」を痛めて、左の踵が、外反機能を失ったために

(いつも左の踵だけが内側を向いている!)

身体の正常な「重力反射機能」を失い、左足首をかばう、

姿位が習慣となり「防御反射」の結果、腰にわずかな、「歪み」が発生して。

ヘルニアの診断が起きるまで、

腰椎は18年間頑張って、「椎間板」をつぶし続けて耐えに耐えてきたわけです。

そして長い年月の積み重ねで限界になり

腰が悲鳴を上げて腰痛になったのです。

ヘルニアの原因が「左足首の靭帯」なので、これに気づく整体師はまず、居ないでしょう・・・

「痛み」とは=体に起きている,「異常」を本人に「知らせるための「信号」なのです。

だから、治療は痛いところを治療するのではなく

「正常な重力反射機能の復活」なのです。

身体の正常な重力反射を復活すると、ビックリするほど、一瞬で身体が軽くなるので

患者さんは、「魔法みたい」と驚きます。

なぜ、1Gの話をしたのか、ここまで読んでくださると、訳が理解できたと思います。

筋肉は神経の命令で、硬くなったり、ゆるんだりするのです。

硬い筋肉を揉んでも何も解決になりません。

当院では、脊髄神経の誤インパルスで硬くなる筋肉を修正して,全く揉まないで、柔らかい身体に戻します。

神経と、筋肉が正常になると、完全に「痛み」が無くなります。

対処療法ではなく、原因の消去をするのです。

ですから、いわゆる「戻り」はありません。

日本カイロプラクティックセンター厚木

日本古来=(ヤマト)整体 神奈川支部

(勉強会あります=要TEL)

日火水木金土 営業

 ◎月 木 定休

営業時間 12:0020:00

予約TEL 046-229-3770

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