今日の患者

愁訴は「腰痛」です

腰痛の原因というのは、ほとんど「食物」が関係します、というか、原因ですね。

腰というものは、どんなに酷使しても

どんなに「重いもの」を持っても、腰の骨、もしくは「椎間板」は壊れないことが.科学で証明されています。

これは、航空宇宙研究所のNASとIHI=石川島播磨重工 が実際に、腰に荷重をかけて、実験しているのです。

結果

約1tの荷重かけても、腰椎、あるいは、椎間板は、「破壊されなかった」!

という実験結果が 発表されています。

それが証拠に

現在の「スクワット」の最大記録は 未公認ですが、500Kgを超えています

つづく。

絶対に忘れてはいけないこと

人の道七選

一、人に与えるべきもの、 それは 「思いやり」

二、忘れてはいけないもの、 それは 「感謝」

三、 捨ててはいけないもの、 それは 「誠実さ」

四、繰り返してはいけないもの それは 「同じ失敗」

五、通してはいけないもの それは 「わがまま」

六、笑ってはいけないもの それは 「人の失敗」

七、お金では買えないもの それは 「信頼」

朝に人としての道を 悟ることが出来れば その晩に死んでも 悔いはない。

ということが 人の道。

人としてなんの努力をすることもなく

ただ 老いて死に向かうのは

生まれてきた意味が無い。

命ある時に、努力してこそ

人生に意味が生まれる。

あなたは、何のために「生まれてきましたか?

◎「日本カイロプラクティックセンター厚木」からのお知らせ」

玄米の間違った =都市伝説

玄米には、表面の薄皮部分「カルシウム」と「鉄分」と「ミネラル類」吸収阻害を起こす=科学物質が入っています。= フィチン酸=イノシトール6リン酸という溶血成性貧血を起こす化学物質です

溶血成性貧血とは=赤血球の主成分である鉄分が破壊され、酸素吸入不足の症状が出るために

貧血。癌、その他いろいろDNA=細胞レベルでの(白血病など)の原因になります。

☆だから、殆どの人は「玄米」を食べずに・・・・

精米機にかけて、「白米」を食べるのです。

◆なぜ、わざわざ精米して、「白米」を食べるのか考えたことはありますか?

人が言うように、玄米にそんなに栄養があるならば?

精米して白米を食べる理由は無いはずです.

実際に玄米を食べている人は・・・・テレビの言うデマを信じている知能の低い一部の人だけです

事実を良く見て、自分の健康を考えてください。

人の全身の細胞は=372000億個です、その全てが

酸素が欠乏すると、再生能力を失います。再生能力を失った細胞は?どうなりますか?

健康な細胞が「酸素」不足のために、腐り始めます=つまり「癌」になっていくのです。

溶血成性貧血玄米の危険性!
玄米の「フィチン酸=イノシトール6リン酸」という物質は 

貧血をはじめとする、いろいろな病気の原因になります。甲状腺、白血病、癌、その他の色々の症状

 ◆「玄米は危険なので食べないで下さい」
特に、妊婦さんは、カルシウム不足のために、骨格の奇形児の生れる率が高くなります

=産科では奇形児が生まれるのを防ぐために「玄米」は 食事禁止になっています。


玄米の危険な迷信 玄米のお話しをする危険な人々について

玄米の効果を宣伝する人々は、実際に「玄米」を食べている人がほとんど居ないのが事実です。

玄米の栄養についてお話をする栄養士はもちろん、しゃべる人も、実際に毎日食べている人は居ません(本当は、よく知っているのです。)

じゃあ、なぜ、そんな話をするのか?

種明かし・・・・・

玄米のお話しテレビ受けするために、シナリオどうりのディレクターの指示でします。(スポンサーがサプリメントの広告費を出しているからです。)

玄米には「フィチン酸=イノシトール6リン酸」という物質が入っているので 溶血成性貧血が起きます。

だから、人々は「玄米」を食べずに精米機にかけて、「白米」を食べていのです。

???一部の人が人が言うように、玄米にそんなに栄養があるならば?精米して白米にするのは、無駄では???

? なぜ全ての人々は、白米にして食べるのか?<考えたことはありますか?



当院の骨格矯正技法の紹介

カイロプラクティックでもっとも代表的なテクニック

ディバーシファイド=骨盤、腰椎、股関節

アンテリアトラシックリュウジョンテクニック

=上部脊椎の矯正に使います

頚椎矯正=頚椎の全般に使用します

頚椎矯正には=代表的な4つのテクニックがあります

ガンステッド

サービーカルチェアー

ディバーシファイド

ロータリーテクニック

仙骨の矯正=人体のすべての組織は「仙骨」から起始

しています。

足底、足の指の痛み、踵の痛みなどは、すべて

仙骨神経叢の支配です。指や踵に、異常はありません

仙骨を矯正すると瞬間に、「痛み」は消失します。

ゼニステーブル

アクティベーター

ディバーシファイド、などを使用します

痛みとは=危険を人体に、知らせる警告です。

痛い部分は原因では無いことが、ほとんどです

ですから、結果の痛みの部分より

「痛み」を発生する、原因の部分を探し出し、その部分の神経圧迫=原因を除去します

神経系のはたらきが正常になり「痛み」が、消失します

立っていられない程の、ひどいめまいの人

職業は「ダイビングインストラクター」という特殊な職業です。

めまいは、眩暈と書きます。

症状から、推察するに、メニエールなのですが、目まいはこの人は、めまいは年に数回起きるという特殊なパターンです。

めまいはいろいろなパターンがありますが、通常「めまい」とは、

「突発性もありますが、普通「慢性」に起きるものです。

つまり、毎日、目が回ります。

耳鳴りや難聴は別の問題になります。

年に数回の不定期性 の眩暈というものはあまり報告がありません。

こういった病理には、原因を見極めるための謎解きが必要になります。

アプライドキネシオロジーという、カイロプラクティックのTL神経反射検査で、症状の原因を特定していきます。

次回に続く・・・・

最近のお知らせ

ここ最近ですが

変な腰痛の人が増えました。

腰痛というのは普遍的な症状であり、

当院へ来院する50%以上の人が「腰痛」です。

ただ・・・

2月から、変な腰痛が増えました!!

腰痛の原因というのは、実に様々ですが、

「腰の筋肉」を傷めて、腰痛になるというのは、実際には存在しません。

「それは、おかしい」

と思うのは、皆さん、全員だと思います。

昔昔のその昔・・・

アメリカの大統領が

「腰痛」の原因を

「NASA 」 に依頼したという、おぼろげな記憶が私にはあります。

可成り、昔の、いい加減な記憶なので

AI

で調べてみました。

ありました!!

健康な成人の腰椎は、垂直方向の圧力に対して約1,000kg(1トン)程度の荷重まで耐えられると言われています。 

IHI播磨病院 (IHI播磨病院)

なんと、石川島播磨重工業が腰椎の荷重試験をしていたという記録があります。

続く・・・

内臓性の腰痛
手術後の後遺症や腰痛ならば

五十肩、など、その他、原因不明の痛み

膝痛

痺れ

神経性

遺伝性といわれる症状も大丈夫です。

「日本カイロプラクティックセンター厚木」にお任せ下さい

046-229-3770 日木休診 12:00より 20:00まで診療しています。

二人のギックリ腰

今日は 二人の「ギックリ腰」の方が続けて来ました。

一日に、二人のギックリ腰というのは

、当院では、珍しくありません。

一日に三人四人の「腰痛」というのは

普段、結構、たくさん来ます。

一人目のギックリ腰

おなかが壊れて、腰椎が3箇所 「ズレ」ていました。

原因は、二日前に食べた食事です。

これは「内傷」と、言います

『外傷』とは。交通事故とか、転落、などの事故による怪我の事を言います。=これは「整形外科」の仕事です。

なので、普段は、「痛みの元」である、食べた物が排泄されるまで、「3日」は治療を受け付けないのです。

悪いものが体外に、排せつされれば、痛みは自然消滅します。

今回は、電話で問診をすると、すでに4日目、だというので、すぐに受付しました。

やはり、内臓に炎症があり、まだ少し「熱」があります

まず、内臓のマニピュレーション。です

=

固まった、小腸、大腸を調整する「AKTECHNIQUE」です

そして、体幹筋「大腰筋」といいます=をストレッチします。

こうすることによって、毒性の食事で固まった、腸=内臓を柔らかくします。

毒性、または「アレルギー食品などを 気ずかずに食べると、

内臓の自立収縮により、神経系の反射で

腰の部分の筋肉が「固まって」しまい=それが原因で=腰痛

が発生します。

内科医はまずお腹の触診をします。

(最近は触診が出来ない医師が増えました)

食べ物による症状でお腹が固まることを「ディフアンス」といいます。

この「ディフアンス」によって、「腰が」痛くなるのです。

今の、医師は、このことを知りません。

皆さん=腰が痛いとおっしゃって、「腰痛」という愁訴で来院しますが

、原因は=内臓の障害なのです

従って、治療は=内臓にします。

つまり=「原因」の治療ですね。

「原因」が無くなれば=腰痛は「消失」します。

簡単に言うと

「腰は」悪くないのです。

悪いのは=内臓なのです。

だから、内臓の治療をすると=「腰痛」は=消滅します。

「腰には」触りません=悪くないのですから、

腰に触ると、逆に、「腰痛」は、ひどくなります。

つまり「内臓」が炎症を起こしているのを、「腰の筋肉」が頑張って守っているのです。

これが「腰痛」のメカニズムです。

一人は10分で治りました。

二人目も、15分で治りました。

「腰痛というのは、最も、治療が簡単です。

当院は、たまに「ネット」のホームページを見てくる方もいますが。

殆ど、紹介で来られます。

来院したことのある患者さんは、このことを良く知っています。

紹介で来られる人も、「一回で治った」という。口コミで来られます。

治らなければ

誰も来ません。

当院は、いつもいっぱいの予約です。

内臓性の腰痛
手術後の後遺症腰痛ならば

五十肩、など、その他、原因不明の痛み

膝痛

痺れ

神経性

遺伝性といわれる症状も大丈夫です。

「日本カイロプラクティックセンター厚木」にお任せ下さい

腰や足回りの障害には、原因が2つ あります。

ある日の腰痛と痺れの患者・・・・

内傷と外傷 の説明

貴方の腰痛の原因は

内傷 です (乳反射、あるいは、小麦アレルギー)

乳製分は=第三腰椎に「障害」をもたらします.(アレルギー学)

内傷とは、 内臓の障害で(主に食べ物)

腹壁を構成する 腰の周りの筋肉が内臓の神経反射によって、拘縮(固まる)事によって発症する症状のことです。(筋肉は脊髄神経により 内臓に支配されています)

内臓=胃腸、胆のう、すい臓、肝臓 など

内傷とはつまり、内側から壊す=症状のことを言います。

外傷とは、外側から、「外力」によって「障害」を受けることで発生する痛みです

スポーツや、転落、交通事故などです。

内臓性の腰痛、ぎっくり腰
術後の後遺症腰痛ならば

「日本カイロプラクティックセンター厚木」にお任せ下さい

3,18

何故=第三胸椎が「ズレてしまうのか?

これが、本当の原因になります。

「原因」が無ければ=第三胸椎は、ズレることもないわけです。そして

第三胸椎が「ズレ」なければ=肺の反射も起きなくなり、「声」もしわがれなく なるわけです。

さて

改めて、さらに詳しい「触診」が必要になります。

今度は、全身の骨格の検査です。

ありました!!

第四胸椎です。

第四胸椎が「見事に」 ズレています

第四胸椎は=胆嚢の反射区です

神経支配の一覧

第一胸椎 脈管

第二胸椎 心臓

第三胸椎 肺

第四胸椎 胆嚢

第五胸椎 胃

第六胸椎 膵臓

第七胸椎 脾臓

第八胸椎 肝臓

第九胸椎 副腎

第十胸椎 小腸

第十一胸椎 十二指腸

第十二胸椎 腎臓

つまり

胆嚢に「障害」があることを意味します。

胆嚢は障害がひどくなると、

胆嚢炎が起きます。

さらにひどくなると

胆石

になります。

胆嚢炎の時点で、右足を含む、右側に障害が発生します。

胆嚢は、「豆類」に毒物反射を起こします。

つまり

ナッツ類に、激しく反応を起こします。

一つ、面白い反応があります。

胆嚢の弱い人

胆嚢に何らかの,「疾患」を持つ人は=豆アレルギーであることが判明しています。

こういう人は

「豆」

が大好きなのが特徴になります。

まず

「豆」が

毒であることが分からないのです。(普通は、わからない・・・のが当たり前)

厚生省の「アレルギー食品リスト」

には

ちゃんと

「大豆」が 掲載されています。

原因の治療です。

豆アレルギーの原因である

第四胸椎

を矯正して、出しい位置に、戻します。

治療はこれだけで終了です。

そして

ほんとうの原因の

胆嚢が悪くなる「豆類』を絶対に、食べないように、アドバイス、して終了です。

9年ぶりに来た患者 2026年 4/14

愁訴は、変わったもので、

「声が枯れる」

という話です

詳しく聞くと

お客さんと。少し、お話をする仕事をしているそうです。

お客様と、お話をしているうちに、だんだん声が、枯れて、掠れ声になってきて、話がしずらい。

ということです。

耳鼻科も三ケ所行って、

三番目の耳鼻咽喉科では、声帯を検査してくれたそうです。

レントゲンのように、声帯の写真が見れたそうです。

すごい、機械の進化ですね!!

咽喉科の医師の話では、

声の発生の時に

声帯が完全に「締り切らない」症状がみられるので、多分そのせいであろう。という、診断だそうです。

原因は、「老化」のせいかもしれないというお話です。

もし、それが事実ならば

年よりは、全員みんな、しわがれ声にならなければ、いけないわけで

確かに、多少は、歳をとると、その可能性は多少は否定できないと思いますが・・・

綺麗な声の老人もたくさんいるので・・・可能性としては、否定的な診断ですね・・・

医者は、何かというと

「老化」

の一言で片づけてしまいます。

「老化」という言葉は、医者の持つ「万能」の、おまじないの言葉です。

首の声帯がある部分を触診すると、多少,固い感じがします。

本人に、触ってもらい、確認を取ります。

声帯

首の筋肉

咽頭部

このあたりを支配している、「脊椎」は

第三胸椎です

第三胸椎は=「肺」を支配しています。

ここで簡単に、説明すると=人間はすべて「神経支配」で生きて。動いています。

神経系にトラブルが起きると、内臓や筋肉系、が正常に反応しなくなるので、

結果

「痛み」が発生してきます。

最も多いのが

「腰痛」です

腰痛は腰を揉んでも、ひどくなるばかりで、決して、治ることはありません。

神経支配の一覧

第一胸椎 脈管

第二胸椎 心臓

第三胸椎 肺

第四胸椎 胆嚢

第五胸椎 胃

第六胸椎 膵臓

第七胸椎 脾臓

第八胸椎 肝臓

第九胸椎 副腎

第十胸椎 小腸

第十一胸椎 十二指腸

第十二胸椎 腎臓

そして、筋肉系と、関節も支配しています。

そこは飛ばして、次に行きます。

触診の検査

第三胸椎が左に捻じれていました。

つまり

肺の機能に異常が発見できたわけです。

患者さんに

のどの部分を軽く指で、つまむように、触ってもらいます。

捻じれて、ズレている第三胸椎を左に軽く押すと、のどの筋肉が硬直するのが、わかります。

その儘、声を出してもらうと、声がのどで、引っ掛かります。

次に

第三胸椎を右に軽く捩じると

声が、スムースに出しやすくなることを、確認してもらいました。

つまり

第三は―胸椎のねじれ捻じれ=背骨の「ズレ」が原因で、声が、出しずらくなる事が、判明しました。

治療

胸椎の矯正技術で、軽く、背骨を正常の位置に戻します。

声 が出しやすくなったことを、確認してもらいます。

治療は

たった、一つの、背骨の「ズレ」を、元の正しい位置に、矯正しただけで、症状は、消失しました。

さて

何故=第三胸椎が「ズレてしまうのか?

ここからが、

「原因」の究明

という、本当の、治療になるのです。

続く・・・・