当院のアレルギー検査

当院では、「長い間痛みや不定愁訴で困っている」、「病院へ行っても治らない」、「整体で施術を受けると楽になるがスグ元に戻る」等、症状の重い患者様のご利用が多いのですが、「遅延性食物アレルギー」がこのような症状の根本原因が非常に多く見られます。


「遅延性食物アレルギー」という言葉を初めて聞く方が多いと思います
食物アレルギーには2種類あります。

一般的に良く知らているのは「即時性食物アレルギー」と呼ばれるアレルギーです。
食べるとすぐに、
下痢、
じんましん
アナフィラキシーショック
等の強い症状が現れます。


だから、これを食べてはダメなんだ!!
このようにのように、食べてはいけないことがすぐに分かります。

特に卵アレルギー
青魚アレルギーなど(厚生省では、青魚に含まれるDHAやEPAが、身体に良いから有意に摂取しなさいと言っていますが…それならばなぜ、青魚を食べると
、実に多くの方がジンマシンになるのでしょう?  おかしいと思いませんか???)


それとは別に「遅延性食物アレルギー」という食物アレルギーが存在していますこれは、直ぐには症状が出にくいアレルギーのことです。


食べた後、 6時間〜長いと1週間程度後に遅れて症状が出るのが特徴で即時型アレルギー程は激しい症状がすぐには出ないのが特徴です。
●症状がすぐには出ないためにその食べものが原因とは分からないのです。

便秘などもその症状の一つです。

「遅延型食物アレルギー」は、
アレルギー専門の病院でも  あまり知識がありません。
個人検査機関で行っているところもありますが、検査費用がバカになりません。



アレルギー検査
現在行われているアレルギー検査の多くは、花粉症などの「Ige抗体」をチェックする検査なので、一般的なアレルギー検査をしても「遅延型食物アレルギー」を発見する事が出来ません。

、遅延性食物アレルギーは、アレルギーを起している事自体に気付か無いので、アレルギーの原因なっている食べ物を長期間に渡り食べ続けることで、体全体に慢性的に炎症が続き、長引く痛みや難病を発生させます。



さらに、身体全体が長期間ダメージを受け続けることで細胞の老化や、やがては「ガン」になると言われて、今では3人に1人はガンになると言われています。厚生省調べ

この「遅延型食物アレルギー」を引き起こす「Igg抗体」は、同じ食べ物を短期間に大量に摂取したり、長期間に渡り頻繁に摂取することで分泌されます。よって好物の食品や健康の為にと思って毎日食べ続けている食品にアレルギーが出やすくなります

小麦にアレルギーを持つ方は、「毎日パンを食べずにいられない」
という、特長を持ちます。

これは、俗に「パン中毒」と呼ばけています。

また、「パン」のアレルギーの方は「乳アレルギー」でもあるのです。

パンには大量の砂糖と マーガリン、20%の粉乳が混入されています、だから、ふわふわとして、白くて柔らかいのです。

それと小麦改良剤として  発がん性100%の防カビ剤である「臭素さんカリウム」が入っています
そして、「白さ」を出すのに、「カビキラー」でおなじみの「塩素」が入っています。このニツの薬品で、白くていつまでも柔らかい、パンができるわけです。

小麦アレルギー、乳アレルギーの特長は「大腸」の左側=S寺字結腸の部分に。「炎症が起きて」左腸骨筋の内膜と、癒着を起こすのが症状の特長です。

「豆アレルギー」の方は 異常に毎日、「豆類」を 食べる のが特長です。
アヅキ類、ピーナッツ。ソラマメ。ナッツ類、納豆、などなど・・・

毎日、納豆を食べる方は、まちちがいなく 豆アレルギーです。

豆アレルギーの無い方は、それほど
毎日は「まめ」を食べません。


多動性障害、キアリ症候群、アスペルガー症候群SLE,等の発達障害、難病などの原因になっていると言われています。


上記のような症状が長引いている人は「遅延性食物アレルギー」を疑ってみた方が良いでしょう

世の中にある、食べ物は、なんでも食べていいわけではありません

「遅延性食物アレルギー」を引き起こす原因となる食物はたくさん存在していて
スーパーなどで販売してい、実際には、食べてはいけないものの方が多いのです。



当院は、マッサージはしません、骨格をディバーシファシドtechniqueで、矯正し、神経系を正常化します
TEL046-229-3770
詳しくは、「日本カイロプラクティックセンター厚木」でホームページ を御覧ください=地図があります
日、月、木、休診    火、水、金、土、営業です  (祭日の場合は営業しています)  料金50分  ¥5000-です 
 日、月、木曜日は定休日です。
12:00から20時まで営業  必ず予約電話をお願いします。

牛乳
2020年、アメリカは「アトピー」は牛乳が原因である。と 全世界に発表しました。
酪農大国のアメリカが、自分の首を絞めるような発表をしたのです。



牛は草を食べて 「乳」を作ります、牛乳の原料は雑草なのです!
雑草には、毒は無いとあなたは考えますか! 牛は雑草の毒を解毒できると考えますか!
それはとんでもない間違いです。


「骨粗鬆アメリカやや日本でも大腿骨頸部骨折は寝たきりの原因として非常に多くみられるものです。

 こうした「骨粗鬆症」の欧米で行なわれる研究は、カルシウムを乳製品もしくはサプリメントから摂取することを前提にしています。

それに対し、日本人のカルシウム供給源は緑黄色野菜や海藻、小魚といった食材で、さらには骨からのカルシウムの流出を抑えるイソフラボンを含む大豆や大豆製品を摂るのが一般的だったのです。

 日本で骨粗鬆症が少ない背景には明治時代以前には、牛乳を飲むという習慣はなかったのです。

 牛乳には大量のカルシウムが含まれているにもかかわらず、牛乳をとればとるほど骨がもろくなるというデータだが、そこにはどのような理由があるのでしょう?。

 本間医師はその理由として次の二つを考えられている。
?牛乳にはリンが比較的多く含まれているため、カルシウムが排出される。のの牛乳のようにカルシウムと共に「りん」が多いと  カルシウムの吸収を妨げたり、排出されたりするため、これを補うために骨からカルシウムが溶け出すこシステムが働きます

?砂糖の摂取により低血糖が起こるのと同じで、牛乳に含まれる大量のカルシウムの摂取 はカルシウムの排出を促し、排出しすぎることにより骨からカルシウムが失われる、ということが科学的に起きるのです。

 牛乳や人間の母乳というのは、生まれて間もない時期に与えられる食事です。牛乳を飲むとインスリンやインスリン様成長因子(IGF‐1)が増えて体の成長や発育が促進されることから牛乳がすすめられたのだろう。しかし、インスリンやIGF‐1はガン細胞の増殖を促進する作用があるから、中年以降のガン年齢になるとガン細胞の増殖を促進する側に加担するようになります。

成長に役立つ栄養効果の高いと思われている食品はガン年齢の人々が摂取してよいとは限らないのです。


当院は、マッサージはしません、骨格をディバーシファシドtechniqueで、矯正する、本物の、カイロプラクティックです。

TEL046-229-37です
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月、木、休診    火、水、金、土、営業です  (祭日の場合は営業しています)  料金50分  ¥5000-です 
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10/11  

要注意!! 杉  以外の花粉症 があります
この時期、おもに、「
主に、「ブタクサ」が原因となります

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ブタクサです


小麦にアレルギーのある方は、パンなどの小麦食品を食べたとたんに
クシャンっ!  そして、鼻水だらだらー となりです

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黄色い花が付いた案外きれいな花です


毎年、花粉症に悩まされますが、 鼻水、くゃみ,咳、鼻つまりなどの症状に悩まされます

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今は、河原がブタクサでいっぱいです   相模川の河原です



鼻閉のために睡眠にも影響が出ます,しかし
花粉症は スギ花粉だけではありません。

果物や、食品にも、アレルギーを引き起こすものがあります
この時期に、小麦にアレルギーを持つ方は、パンなどの小麦食品を食べると鼻水だらだらになります。

また果物の中にも、同じように花粉症と交差反応を起こして、花粉症などになりますのでご注意ください。




この、9月から10月11月は 
「ブタクサ」  
が ほとんどの原因の中でも 最もひどくアレルギー反応が強く出ます

一年中の花粉症の原因となる植物のご案内です


ハンノキ  (どんぐりの木)
開花すると雄花の尾状花序※から大量の花粉が飛びます。
飯(ハン)になる稲を干す木として使用されたことより「ハンノキ」と名付けられた。

科名 カバノキ科
分布 日本全域
開花 1月中旬〜5月下旬

スギ
常緑針葉樹の高木で30〜50mにまで成長する。1つの花序から約40万個の花粉が飛ぶ と、言われています。
日本における花粉症の原因植物の代表的なものです。


開花 2月〜5月上旬
ヒノキ
ヒノキはスギの花粉時期より約2週間〜1ヶ月がずれます。
また、ヒノキ花粉にはスギ花粉と類似したアレルギーの原因物質があるため、杉花粉と同時に長引きます

科名 ヒノキ科
開花 3月〜5月
04 シラカンバ
シラカンバ花粉症では、同じ仲間の植物のバラ科のリンゴ、サクランボ、モモ、ナシなどを食べると口の中や舌、のどが腫れたりかゆくなったりすることがあるので、注意が必要です。


科名 カバノキ科
分布 北海道、本州中部以北
開花 3月下旬〜6月

05 コナラ、06 クヌギ
若木でも多数の花序をつけて、たくさんの花粉を飛ばす。コナラやクヌギなどによる花粉症はコナラ属花粉症としてまとめられている。
クヌギは栗の葉に似ており、栗似木(クリニギ)がなまって「クヌギ」と名付けられた。
コナラのナラは「鳴る」が転じたもので、風が吹いて葉がよく鳴ることから、「小さな葉のナラの木」という意味で、コナラの名がついた。

科名 ブナ科
分布 日本全域の日当りの良い山野
開花 4月中旬〜5月下旬

07 スズメノテッポウ、08 スズメノカタビラ
いずれも広範囲に生育する雑草で、茎の先端に3〜6、7cmの花序をつける。
細い花穂をスズメの「鉄砲」や「単衣の着物」にたとえたことから、名付けられた。

科名 イネ科
分布 北海道〜九州
開花 2月下旬〜5月下旬

09 カモガヤ

カモガヤは「オーチャードグラス」の名で、明治初期から牧草として日本に輸入された。高さ30〜120cmにまで成長する。
英名 cock’s foot grassを訳す際にcock(ニワトリ)とduck(カモ)を間違えて名付けられたらしい。
イネ科の植物の中では、アレルギーの発症率が高い。

科名 イネ科
分布 日本全域
開花 5月〜7月

10 イネ
イネは、古代から主食として広く栽培されている。開花は1品種につき約10日間で、複数の場合はさらに長くなる。
イネの語源は、九州・四国地方の「ウルシネ」のシネがイネになまったもの、または「飯根(イイネ)」に由来するなどの説がある。
カモガヤ、スズメノテッポウ、ススメノカタビラとは同じ仲間なので、イネ科花粉症として注意すべきである。

科名 イネ科
分布 日本全域
開花 7月〜8月上旬

11 ブタクサ
北アメリカ原産の一年草で、明治初期ごろから日本に渡来した。
英名の「hogweed」「ragweed」の語源からブタクサの名前がつけられた。
9月初めのピーク時には花粉を大量に飛ばす。

科名 キク科
分布 日本全域(東北以北は少ない)
開花 8月〜9月

12 カナムグラ
カナムグラは、一年性のつる性草本である。原野、道ばた、荒地に多く生育する。
カナムグラの「カナ」は「鉄」の意味で茎が鉄線のように強い、「ムグラ」とは「群がって生い茂る雑草」を意味する。

科名 クワ科
分布 日本全域(関東地方に多い)
開花 8月中旬〜10月

13 ヨモギ

多年草で、平野の空き地や道ばた、海岸などに生育する。ヨモギ花粉症になると、開花期以外の春や夏に他のキク科植物で発症することがある。
ヨモギの名は、よく燃える「善(よ)燃(も)草(ぎ)」、またはよく増える「四(よ)方(も)草(ぎ)」に由来する。

科名 キク科
分布 日本全域
開花 8月〜10月

14 セイタカアキノキリンソウ

北アメリカ原産の帰化植物で、別名「セイタカアワダチソウ」ともいう。背が高く、花のつき方が泡のようなところから「セイタカアワダチソウ」の名がついた。
虫媒花であるため空中花粉は非常に少ないが、同じ仲間のヨモギによりアレルギーが発症した後、この花粉で症状がひどくなると考えられています。

科名 キク科
分布 北海道〜沖縄本島
(東海、山陽、関東に多い)
開花 9月下旬

03/30  

省令  厚生労働省 医薬食品局 アレルギー物質を含む食品の表示義務について基本的

に発癌性物質であるが、使用量を規制して、発ガンしない程度に、使用量を規制しているが複合摂取は危険!
    
食品添加剤として、「薬物、食品アレルギー」 を起こす原因物質
                       
主な、食品添加物用途別の種類

                     ●発癌性の危険が認められる物
着色料   食品を着色させるための物=すべての着色料に発がん性があり世界中で使用禁止になっている
                     
☆最近では、発がん性の少ないクチナシ色素やパプリカ色素などの天然着色料がふえている
甘味料                  食品に甘みをつけるためのもの
香料                   食品に香りを付けるためのもの
酸味料                  食品に酸味つける為、保存。参加防止につかわれる
保存料(防腐剤 食品を腐敗させる、微生物、の増殖を抑制するもの
発色剤                  食品の色を鮮やかにする目的で使用する、ハム、ソーセージなど
防カビ剤                 カビの増殖をふせぎ、食品の腐敗を防ぐ=最近は発癌率つ100%のモンサント系防カビ剤が使用されている。
殺菌料                  保存、防カビ、腐敗を防ぐ
酸化防止剤                食品の酸化を防ぐ
膨張剤                  カステラなどを膨張させる目的で使用する
pH調整剤                食品の酸性とアルカリ度を調整する

厚生省で指定する食品のほかに、毒性や、中毒性のある、食品や飲物が、有ります(要注意 ! )
現在輸入されている果実は90%に上がる=そのすべてに発癌率100%ト言われるモンサント系防カビ剤が使用されている=特に柑橘類

毒性植物
>からし菜
=毒草=辛味成分と強い食物繊維が腸壁を炎症させる
小松菜 =強い毒性と食物繊維 =食べても、殆ど消化しない
ピーマン =毒草‐唐辛子と同じ種類です、
唐辛子 =0.5ccの注射で犬が「即死」するほどの「猛毒」です、辛子、わさび等の香辛料も同じです
ほうれん草=毒草です=シュウ酸含有のため結石が体内で作られる、腎臓病になります
レタス =毒草です
レンコン =毒草です               これ等は、驚く事に植物学で「毒草」に分類されています
たけのこ=毒草です
なす =アクが強く、栄養が無い=シュウ酸含有のため結石が体内で作られる、腎臓病になります
玄米 =貧血症、骨粗鬆症=      薄皮の部分に「カルシウムと鉄分」を奪うフィチン酸という化学物質が入っています
十穀米 =貧血症、骨粗鬆症      そのため、妊娠期の女性が食べると、骨形成が不十分となり奇形児が生れる 
五穀米 =貧血症、骨粗鬆症     シュウ酸含有のため結石が体内で作られる、鉄欠乏性、腎臓病になります                         〃
あづき =豆類で一番「毒」が強い=「毒=フィチン酸」が強く、麻薬様の中毒性がある。昔から4回煮炊きして「アク」を抜かないと食べられないといわれている
タネ類 =皮に「毒=フィチン酸」が強く、中毒性がある
豆菓子=皮と中身に「毒=フィチン酸」が強く、アヘン様の中毒性があるため。豆を食べるとやめられなくなる              
 (穀類と豆類は同じ性質の「毒」を持っています

最近、有名になってきたのが
「ブロッコリー」です

シュウ酸が強いので
「結石」
の原因になります。

確かに、「栄養成分」は高いのですが
身体にたいして、「毒性」を起こす成分も意外に高いので、結石体質の方は、要注意です。



TEL046-229-3770
本厚木駅 南口 徒歩 一分です  一回50分 ¥5000-
詳しくは、「日本カイロプラクティックセンター厚木」 でホームページ を御覧ください=地図があります
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食べてはいけないもの  (中毒性のものと、厚生省の指定するアレルギー食品)

アレルギー食品
 卵=小児に多く、症状が重症になりやすい、成人には少ない   呼吸障害、アレルギー症状
         卵を材料のうちに一部、使っているものでも、気づかないで食べて、重篤な症状を起す

 =成人に多く、日本人の85%に起きる >=乳に含まれる
「カゼイン」分解酵素は、7〜8ヶ月の離乳食に移行すると共に乳に含まれる「乳糖分解酵素」は雑穀類や肉を分解消化する消化酵素と入れ替わるために
 成人するに従って腸の中から少なくなって子供の時に飲めた牛乳や乳酸菌飲料(ヤクルト、ヨーグルトなど)も大人になるとカゼイン分解酵素の不足から、「乳糖消化」が出来なくなるのが通常の人の成長過程なのです

腸内で消化が出来ない「乳」は腸の中で「発酵=腐敗」してしまうために「ガス」が発生してお腹が膨らんでしまいます=乳成分の腐敗によって腸内ガスの膨隆が起こり、下腹部が膨張してしまうとか、便秘の原因になります

   また、乳製品の保存料(防腐剤)として使用されている薬品類=ソルビン酸 発ガン性の=甘味料、安息香酸、アスパルテーム、 亜硝酸Na サッカリン
などは、欧米諸国ではすでに、使用禁止となっている薬品で発ガン発性率が高く、危険性が非常に高いものです。

重症例では=大腸癌、腰痛椎間板ヘルニア、重度の坐骨神経痛、女性の生殖器障害=子宮筋腫
卵巣脳腫
子宮内膜症
慢性腰痛などが多く発症します。

乳酸菌について
乳酸菌とは、食品や牛乳を腐敗する腐敗菌の一種で、200度の高熱で2秒間の殺菌処理をしてヨーグルトとして販売しています(簡単に言うと牛乳の腐ったものがヨークールトです)


乳に対する乳頭不耐性症の人には、
特に乳酸菌による腐敗毒性を腸内部で起こし、大腸粘膜の慢性炎症を起こして、腰痛やヘルニア、膝痛、大腸癌の直接の原因となります=当院で癌の発見15名、大腸潰瘍8名

ヨーグルトによる大腸潰瘍での重度のヘルニア→200名以上を触診で発見、消化器内科に内視鏡検査を依頼して、内視鏡で潰瘍を確認、当院の全身と腹部の治療と食事の改善でこれ等の症状は完治しました

小麦=小麦に対して本当の意味でのアレルギーを持つ人は実際には少ないと思われるが、現在はアメリカからの輸入が完全に無くなったため隣国(主に中国)から大量の農薬混入された悪質な小麦を材料とした食材が多く出回っています→《パン、そば、うどん、小麦粉、クッキー、ケーキ、お菓子、》
  
小麦の長期保存の為に混入されている ポストハーベスト=混入農薬に対して、薬物反応による場合が多く
   したがって、国内産の無農薬の小麦を食品の材料として使用している小麦食品にはアレルギー反応が少いと岩手います。

  ○ 小麦アレルギー
を持つ人は特徴として、パンやパスタなどの小麦を使用した食品に対して異常な嗜好を見せるのが特徴です=毎日、「パン」を食べる人です=一般的に「パン中毒」と呼ばれています。

「パン」は消化が早く「血糖」が急激に上昇するために、アヘン中毒と同様の大脳への働きが起こるためだと、生理学には、説明されています。

  その他、魚類、野菜の一部、果物の一部、薬品類、金属、花粉、ダスト、などにアレルギーを持つ人は多い

  アルコール不耐性症も、アルコールが体内で分解される過程で発生する「猛毒のアセトアルデヒド」をさらに分解消化する酵素が遺伝的に体内に少ない為に、急性アルコール中毒によって、死亡する(遺伝子異常)

大人も含めて「子供の食品に対する好き嫌い」は、このような、アレルギーや食品に対する不耐性の可能性が高く
子供が嫌う食品の入った食事を「しつけ」のために無理にさせるのは非常に危険です
 
●40年前に小学校給食でしつけのために無理に食べさせられて蕎麦アレルギーで二名が死亡しています(アナフィラキシーショック)

●去年は、やはり給食で二名の女子生徒がショック死、しています。

コーヒーはカフェインが多く含まれ
さらに強い中毒性があり
、睡眠障害、
自律神経失調症、
うつ病、パニック障害
精神障害、
消化器障害、
肩こり、
ギックリ腰、
ヘルニア、
膝痛
の原因となります

カフェインの入っている飲物=お茶、コーヒーも紅茶などは全て危険です、きれいな、水を飲んでください

お茶に含まれる、「タンニン」「サポニン」は発がん物質です、テレビで言うようにお茶にビタミンCは入っていません  (50度でビタミンCは破壊されます)

 アレルギー性腸管異常、ひざ痛、急性腰痛、大腸癌の原因になる食べ物

油もの=日本人は胆嚢の機能低下症が多く、油の消化に対して、胆嚢の反射点である大腸の右側に炎症を起こす
    その結果、右側の大腸回盲部に痙縮反応を起こすために、急性の腰痛症や慢性の坐骨神経痛を起こす

小麦アレルギーの場合と同様に、油モノに対して、異常な食物嗜好を見せる(異常なパン好きなど)

油ものに対してアレルギー症状による独特の皮膚の発疹症状を現す人も居る(油ものが異常に好き)
    てんぷら 揚げ物
    野菜炒め
    焼きそば
    マヨネーズ
    ポテトチップ
その他の油炒めと、植物性油を使用した食品
油を多く使用した食品や菓子類=納豆、ピーナツ、豆菓子、せんべい、即席ラーメン、ケーキ など

●『植物油は、その殆どが種類や豆類から絞られて、作られます』
木には実がなります、その実には「タネ」が入っています「(タネ)」には消化されないように「毒成分」が、タネの周りの薄皮部分や糊粉部分に多く含まれます=フィチン酸、青酸配糖体など

フィチン酸は、動物、人間も含めて、タネを消化されないように、タネの部分に毒の皮膜を作ります
人間や動物がタネや豆類を消化したら、地球上の植物は絶滅します=これは地球生命種の存続システムです

香辛料=唐辛子、タバスコ、生姜、からし、わさび、等の辛味成分を持つ物
    これらの香辛料は大腸に炎症を引き起こし、結果的に「大腸癌」のリスクが非常に高くなります

    日本人はインド人、中国人や韓国人とは、基本的に遺伝子体質が異なります
    欧米人でもタバスコなどを好む人は大腸癌になります
    唐辛子の辛味成分のキャプサイシンは0,5ccの注射で犬が即死するほどの猛毒です(生理学書より

飲酒、=アルコールは体内で「アセトアルデヒド」と言う猛毒に変化します
    アセトアルデヒドを分解する酵素が遺伝的に少ない人は(遺伝子配列異常)急性アルコール中毒で死亡します,    また、反対にアセトアルデヒドを分解する酵素が多い人は、アルコールの分解が早く、いくら飲んでも酔わないというタイプになります=ただし大腸癌のリスクは高くなります
   
「飲酒による大腸癌と、ヘルニア」

    飲酒は胃や小腸大腸にアルコールによる炎症を引き起こします、そして消化器の最終部位の「S字結腸」に慢性炎症→潰瘍→腺腫腫瘍→ポリープ→大腸癌 へと大腸の粘膜壁の破壊が進行していきます
    
食物繊維=「内科学」では腸の疾患者に対して、繊維性食餌の注意をしています
世の中では食物繊維が腸に良い、或いは便秘の解消に効果が有る などと宣伝や風文風説が有りますが
 繊維質は腸粘膜に炎症と「蠕動不良による便秘」を引き起こします

果実 
果実、果物にはアレルギーを起こすものや、強い酸味のために胃腸の粘膜に炎症を引き起こします

内科学による腸疾患者の禁止食品  内科学書 改定第五版 434ページ参照
「繊維の多い野菜、果実、アルコール、コーヒーなどカフェインを含むもの、香辛料、牛乳、および乳製品を
含む食品で症状の増悪を来す」

このようにテレビや風文風説(うわさ、デマ)、など世間の「偽りの常識」とは、殆ど反対の事を内科の専門書、生理学書、栄養学書には正確に記述されています

◎ テレビの栄養、健康番組に騙されないように十分にご注意下さい
◎ 食べてはいけない物(病院では治らない、以下の病気の原因になる)
膝痛、ヘルニア、腰痛、頭痛、頸椎ヘルニア、神経痛、ギックリ腰、肩腕の痛み

コーヒー=カフェインを最も多く含む
◎ 紅茶、緑茶、ウーロン茶、などの「お茶類」=(カフェインを含む)
『カフェイン』は=筋肉の拘縮=(固くなり、疲労が取れなくなる)強い覚醒作用、
痛覚鈍磨(筋肉のこり、疲労の自覚が無くなる)、味覚障害、消化器障害、睡眠障害=(不眠症)、神経障害(うつ病、記憶障害)等になる脳内のセロトニン依存性の麻薬様の強い習慣性の、恐ろしい飲物です。【アルコール、タバコも同じです】

甘いお菓子=添加物、甘味料、色素など、発ガン性の化学物質で味付けしている
せんべい=添加物、甘味料、色素など、発ガン性の化学物質で味付けしている
果物=果物に含まれる、「酸味」は大腸に炎症を起こす【内科学では禁止食品】
繊維の多い野菜=漬物、野菜サラダ など(農薬,害虫の卵が入っている)
「あづき」は、毒性が強く、昔から一回煮たき、では「アク」が取れないので
  「四回煮焚きしないと、お腹を壊す」といわれている、「毒豆」です
豆類、タネ類(殆どに青酸配糖体=シアン化合物が含まれる)
◎ アルコール=体内に入ると、アセトアルデヒドという猛毒になる
タバコ=発ガンのリスクと肺気腫になるのは、厚生省から警告が出ています
     もっと恐ろしいのは、タバコ、カフェインとタバコ、アルコールで
「奇形児」が生れることです、これは「産科医」の証言があります



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