第3頸神経(C3)

顎関節筋,側頭筋、 オトガイ筋、顔面筋 

関連する組織
支配筋=咀嚼筋 咬筋 、 側頭筋 、 外側翼突筋 、 内側翼突筋 、 深頭筋 、 顎舌骨筋 、 顎二腹筋 前腹
頬・外耳・顔面・頭蓋骨・歯・顎関節・三叉神経

症状
三叉神経痛・神経炎・顔面麻痺・歯痛・咀嚼筋痛・吹き出物・湿疹・

その他
迷走神経の中枢(五臓すべて関係)・症状が顔面と消化器に現れるので、
上背部の猫背が特徴となります
・左の故障→胃の幽門・肝臓・脾臓・腎臓・肺の機能低下・左の鼻がつまる・
右の故障の場合→胃の噴門・右の鼻がつまる


薬の副作用で起きる「めまい」の場合。

一般的に、「降圧剤」の乱用が多いようです。
高血圧の原因とは、頸動脈を圧迫する「頚筋」や、大腿動脈を圧迫する「鼠径靭帯」が血液の流れを阻害するために起きる症状なので、血液を最も必要とする「頭部」や足への血流を阻害するために起きるので、「心臓が頑張って血液を「頭部」や「大腿部=足」へ「血液を頑張って送るために、心圧を挙げるために起きるのが、「血圧」が
上がるという現象なのです、

血圧上昇の原因は「心臓」ではないのです。
血流を「阻害する」頚筋や鼠径靭帯が動脈を圧迫するので、心臓は頑張るのです。
原因は「筋肉」なのです。筋肉の「コリ」が真の原因なのです。
筋肉が「凝って」しまうのは 「姿勢」の不良なのです。

ですから、
「姿勢の不良」と「姿勢不良」をもたらす
「運動不足」
なりです。

知識のある医者は、このことを良く知っています

それを薬で「心臓」を弱らせて、「心圧」をクスリの作用で、無理矢理「下げて」しまうので
その結果、「頭部=脳」への血流不足が起きて=脳細胞が死んでしまい、認知症の発生の原因になってしまうのです。

いま
多くの医者が。このことを気付いて、降圧剤の処方を、避けるようになってきています。

介護施設では、介護老人に血圧降下剤を投与すると、途端に、「認知症」が悪化するので、薬を避けるようになっているのが、介護士の間では、常識になってきています。




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